中国新聞(5月26日付)二面の記事です。
昨日の事務所開きでの宮沢洋一参議院議員(選対本部長)のご挨拶が二面に掲載されました。

この度の広島選挙区の自民党二人公認に対する、「党本部による溝手さんいじめという印象」発言。

宮沢先生のこの一言により、会場の空気が変わりました。
駆けつけて下さった支援者の心の内にあったモヤモヤが晴れた瞬間だったのかもしれません。

「広島の意地を見せる!」
「頑張るぞ!」

式典が終わった後のお見送りの際、沢山の方々からのお声がけを頂きました。

沢山の仲間との絆を大切にしてきた溝手議員の生き様に間違いはなかった。
そんな確信のきっかけとなった宮沢洋一先生の発言でした。