六月十五日、広島市内において、自民党広島県連の選挙対策委員会が開かれました。
来夏行われる参議院選挙に際して、溝手顕正議員の自民党本部への公認申請が満場一致で決定しました。
これにより、党本部は七月中にも公認決定する見通しです。
次の参院選は、政治家になって三十年。溝手議員の集大成の選挙であり、与党のしっかりとした経済政策などをさらに推し進め、地方の活力を高めたいとの意欲で臨みます。
溝手議員の起点である「地方の心を国政に」は今なお色あせることなく、使命を全うする所存です。